南米NOW

#03 ペルーのマカ2014年10月20日

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ペルーでは、アンデス山脈やアマゾンなど日本にはない特殊な地形ならではのハーブがたくさんあります。

 

古くインカ帝国の時代から”元気の源”として食べられていたマカ。

標高4000メートルより高いところで育ち、カブのようなかたちをしたマカは、インカ帝国の時代はスープなどにいれて食べられていたんだとか。

日本ではサプリメントで有名ですが、現地では今どのように食べられているか・・・など、第3回目はペルーのマカについて紹介いたしました!

 

聞き逃した方は、youtubeからcheckしてみてくださいね。

https://www.youtube.com/watch?v=K394ykxUFko

 

※写真がマカです。マカは様々な色があるそう。特に右半分の紫、黒色の濃色系のマカは、「マカ・モラーダ種」と呼ばれ、現地でも珍重されるマカだそうです。

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